特集 横浜を食べる

『横浜ルネサンス』第9号は、「横浜を食べる」と題して横浜の「食」を特集しました。「地産池消」をキーワードに、生産・流通・消費という川上から川下において、横浜の「食」に携わる方々を取材しました。

「横浜の定番」では、新たな都市伝説として注目されている「横浜三塔物語」について、3人の横浜の通人に語っていただきました。また、前号から始まった企画「横浜の聴き方」では、「昔の名前で出ています」と「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」 を取り上げています。


横浜ルネサンス 第9号
 
2007年5月1日発行
  特集 横浜を食べる
    ・地元の麦で、現代に生きる横浜ビールを広めたい 榊   弘太
    ・生産・流通・消費の連携で、おいしい青果物を届けたい 藤岡 輝好
    ・”80”に想いを込めて、地産地消を先取りたい 赤木 徳顕
    ・消費者直結で、おいしい鶏卵を届けています 前田 町子
    ・市の制度で、若者の新規就農への扉が開いた 佐藤 伸一
       
  *横浜の定番:新たな都市伝説「三塔物語」を語ろう  
 
国吉 直行 (横浜市都市整備局上席調査役)
    嶋田 昌子 (横浜シティガイド協会副会長)
    中川 憲造 (グラフィックデザイナー)
     
  *Who's Who in YOKOHAMA  スポーツカフェ ヤンキイス 石野 晶/妙子
     
  *横浜の聴き方 中島 久
     
  *横浜ジェリービーンズ倶楽部通信  
     
横浜ルネサンス第9号は配布を終了しました。

[ 戻る ]