ダイバーシティの推進

横浜信用金庫は、「地域の成長と発展に貢献する総合サービス業への進化」を目指して、多様な人財が生き生きと活躍できる風土を醸成し、職員が能力を最大限に発揮できる組織の実現に向け、ダイバーシティ推進を経営の基本戦略の1つと位置づけて積極的に取組んでいます。

ダイバーシティ行動宣言 多様な人財の個性や価値観をお互いに理解し尊重し合うことで、個々人の能力を最大限に発揮し、新しい価値を創出する信用金庫を目指します。またワークライフバランスの充実を図り、職員が生き生きと働ける信用金庫を目指します。

主な取り組み

  • 女性活躍の推進(「えるぼし認定」の取得)
    令和3年7月、神奈川労働局長より女性活躍推進法に基づき、
    女性活躍において一定の実績が認められ「えるぼし認定」を取得しました。
    3段階ある「えるぼし認定」のうち、2段階目の認定を取得しています。
  • 仕事と家庭の両立支援(「プラチナくるみん認定」の取得)
    令和4年8月、神奈川労働局長より次世代育成支援推進法に基づく、
    優良な「子育てサポート企業」に認定され、「プラチナくるみん認定」を取得しました。
  • キャリア転換制度
  • 退職者再雇用制度
  • 障がい者雇用の促進
  • ビジネスカジュアルの導入
  • 相談窓口の設置(育児・介護・障がい・LGBTQ等「働き方相談窓口」を設置)
認定マーク